霊視ができない場合は

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霊視ができない理由について

霊能者が霊視をすればどんな人でも視られると思っている人はいるかもしれません。実はこれは間違いで、霊能者であって実際には霊視ができない場合もあるのです。その原因として、視てくれる人に対して相談者が心を閉ざしている、信頼できていないことと言うのが挙げられます。自分で視えないようにしている人もいれば、意識をしていなくても視えないようにブロックしてしまっている人もいます。
このように心を開いていない状態では、エネルギーの流れも遮断されてしまうので、もやのようなものが掛かり視えづらくなったり全く視えなかったりするのです。解消する方法としては、自分が本当に霊視をしてもらいたいと思った相手であれば、視られるようになる可能性もあります。
霊視ができない状態は相談者本人の意識の問題が原因となっている他に、守護霊が原因のケースもあるようです。霊能者は守護霊からのメッセージを受け取ることができますが、この守護霊が霊視をさせないようにブロックしていると霊視をしても視えません。
守護霊が霊視をさせない理由は、霊視を行うことが相談者本人のためにならない、本人を守るための2つが主に挙げられます。